アプライド・ストーリー・ラボ 『ASLa』
HP http://applied-story.com/
MAIL: info@applied-story.com
本年も皆さまとともにアプライド・ストーリーを通して「自分」を「他人」を「社会」を考え、未来に希望を持てる時間を作っていきたいと考えています。
2016年は「自分を知る」「他人を知る」「社会を知る」のテーマごとに行っていきます。1月は「自分を知る第1弾」として「プライド」についてストーリーを使いながら探っていきます。
あなたのプライドは何ですか?
そのプライドはあなたにとって重要ですか?
一緒に体験し自分を知ることで自由に生きる気付きを得ることができるかもしれません。
日 時:2016年1月27日(水)
19時~21時(受付15分前より)
場所:京橋駅近く(参加者へ直接連絡)
料金:2,500円(25歳以下2000円)
問い合わせ: info@applied-story.com詳細 http://applied-story.com/information
みなさんのご参加をお待ちしております。
【今後の予定】
2月23日(火) 自分を知る 第2弾
3月29日(火) 自分を知る 第3弾
4月16日(土) スペシャルWS 「ダイバーシティを考える その1」
(講師 飛田勘文 イギリスウォーリック大学出身・桐朋学園芸術短期大学演劇専攻非常勤講師/ファシリテーター 多田美紀・ASLa代表)
4月24日(日) スペシャルWS 「ダイバーシティを考える その2」
(講師 アレン・オーエンズ教授
イギリスチェスター大学/ ナオミ・グリーン ドラマプラクティショナー)
4月には昨年に引き続きアレン教授とナオミさんに来ていただけることになりました。
飛田先生によるイギリスのドラマ教育の導入状況の様子などの報告等も予定しています。
ぜひ、お楽しみに!
2016年1月21日木曜日
2015年5月6日水曜日
2015MAY2
南相馬、福島でのアプライドドラマWS
福島でアプライドドラマワークショップを行ってきました。
1日目は南相馬市鹿島区の仮設住宅で行いました。原発事故で避難を余儀なくされた
方々が暮らす仮設住宅です。30人以上のお年寄りを中心とした皆さんと仮設住宅で移動図書館をおこなっているシャンティ国際ボランティア会のスタッフや近隣住民の皆さんが参加してくださいました。
方々が暮らす仮設住宅です。30人以上のお年寄りを中心とした皆さんと仮設住宅で移動図書館をおこなっているシャンティ国際ボランティア会のスタッフや近隣住民の皆さんが参加してくださいました。
お芝居に合わせて、色々問いかけたり演じたりしてもらうワークショップはお年寄りにも無理なく楽しめるもので大きな笑い声が何回も上がっていました。
2日目は、南相馬の金沢さんに色々話を伺いながら飯舘村を経由していきました。春の花があちこちに咲く美しい山里に黒い袋の山が積まれた人気のない風景はのどかであればあるほど異様に感じました。
子供達とその親御さんたち。アレン教授は「2日間で9ヶ月の赤ちゃんから90歳のお年寄りまで参加してもらった!」と驚いていました。子供達がいることによってワークショップはさらににぎやかな楽しいものとなりました。チャイルドラインふくしまのスタッフも参加してくれました。仮設住宅のお年寄りや子育て中の親子を
ケアするのがメインの目的であるにしても、福島に暮らしている支援スタッフも多かれ少なかれストレスを受けています。そうした人たちも、笑顔で活動を継続していけるような、明日につながる時となれと心から願ってWSを終えました。(TAICHI-KIKAKU 文)
2014年9月6日土曜日
Japan Intercultual Drama Summer Project 2014:
Japan Intercultual Drama Project 2014: University of Chester
2/ September- Miranda Zipp (世界をまたにかける女性戦士の物語)
3/ September- King Lear (大切なものを失わないために)4/ September- Boy and Whale ( 友情をテーマにした少年とクジラの物語) and Rashoumonn
5/ September- Urashima Taro (時間をテーマにした日本昔話より )
2014年7月3日木曜日
2014年5月31日土曜日
2014年3月4日火曜日
2014' Applied Drama Workshop in Tokyo
2014年、アレン・オーエンズとナオミ・グリーンの
アプライドドラマ・ワークショップ
私達のアプライドドラマワークショップは、年齢や職業を問わず、どんな立場の人でも参加出来、皆で力を合わせて物語を作っていくという楽しさがあります。そして、ドラマを通して多くの問いかけや得るものが見つかるはずです。この方法は近年注目されているクロス・カリキュラムとして、教育現場のみに留まらず色々な場所で活用されています。今年で15回目になる日本訪問には、オスカー・ワイルドの童話集からドラマ教材に開発したものを持参いたします。ワークショップの中では、”自分の中にある自己嫌悪や自我、新しい可能性への気づき”をテーマに した展開を考えています。
今年も皆様にお会いできるのを心から楽しみにしています。
4月12日(土)午後1時ー4時。
アプライドドラマ体験編『オスカー・ワイルドの童話から』
4月13日(日)午前9時30分ー午後12時。
アプライドドラマ実践編『おとぎ話』からアプライドドラマを作ってみよう。
4月17日(木)午後7時ー9時、(代々木オリンピックセンター。)
会場;新中野
予約・申し込み;taichi-k@mub.biglobe.ne.jp FAX 03-5385-9137
2013年9月13日金曜日
Japan Intercultural Applied Drama 2013
Japan Intercultural Applied Drama 2013-University of Chester
The Workshops run by Professor Allan Owens and Naomi Green;
The Project is celebrating its thirteenth year of running open with 12 students from the Dep of Performing Arts Kogakuin Tokyo and 30 UK students.
(2-7 September)
The Workshops run by Professor Allan Owens and Naomi Green;
The Project is celebrating its thirteenth year of running open with 12 students from the Dep of Performing Arts Kogakuin Tokyo and 30 UK students.
(2-7 September)
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