「Dog and Bird 犬と鳥」と「Going somewhere 三匹のカメ」プレテキストを用いたワークショップは、先生方、学生達、コミュニテー各機関からもとても良いアウトカムを頂きました。どちらの教材も、この3つの登場人物達はアプライドドラマに欠かせない要素で、参加者に応じた多様性を持つと同時に多くの問いかけを含んでいます。今年も日本国内で多くの参加者(総勢400人以上)とドラマ教育を考え、学びあうことが出来ました。ことに感謝いたします。次回の研修は英国チェスターで9月18日からの予定です。皆さんに又お会いできるのを楽しみにしています。 

2017年6月2日金曜日
2017年3月20日月曜日
2017年3月2日木曜日
2016年10月2日日曜日
2016年5月24日火曜日
2016年5月12日木曜日
2016 Japan Tour
2016年 Japan Tour
中国文学を引用した最新のアプライド教材は、「思い出」と「現実の世界」のギャップを考えます。自分にはどうすることも出来ない社会の仕組みのなかで、多様な人々との接点を持ち、”今”を生きるために私達はどうしたらいいのだろうか?社会風刺と生活レベルの差を受け止め、希望を持って生きるために私達がしなければいけないことは?今年はそんなことをテーマに皆さんと考察しながらワークショップを進めました。
23日 Taichiーkikaku 主催(新宿)25日ー28日、 日本工学院4月24日、 Asla(アプライドストーリー・ラボ)主催。
28日、日本児童演劇主催(代々木)
30日、(南相馬)
5月1日チャイルドライン(福島)
4月24日、 Asla(アプライドストーリー・ラボ)主催。5月1日チャイルドライン(福島)
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